SIMフリーが人気 格安携帯とMVNOで維持費を安価に

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docomo au SB ymobileL

SIMフリー携帯が非常に人気が最近出ていることは知っていますでしょうか?

SIMフリーというのはSIMいわゆるこのようなカードです。

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一度くらいは見たことあると思います。

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SIMカードはキャリアが発行する

 

このSIMカードというものは各社が発行するわけですが、例えばドコモならドコモのSIMをドコモの端末でしか使えません。

となるとドコモのSIMをソフトバンクの携帯電話に入れて使うことが出来ないのです。

そういうことは最近聞いたことくらいはあるという人もいるのではないでしょうか。

 

SIMフリーとは

このSIMカードというものはドコモやソフトバンクが発行するわけですが、そのどちらを入れても動作する端末のことをSIMフリー端末とかいう言い方をするわけです。

ちなみにauは残念ながら通信規格が異なるので、ドコモやソフトバンクで動作する機種に入れても使うことは出来ません。

非常に安価なSIMフリー機種

これは非常にオススメなSIMフリー機種です。

なぜオススメ出来るのかというと実はこの機種は、オクタコアを採用しているのです。

このオクタコアというのは8つのコアを持ったCPUです。

CPUというのはコンピュータでいうところの頭脳にあたります。

それが8つも入っているのです。それでこの価格です。

2015年からこのオクタコアが市場で主に流通するようになりました。

となるとかなり最新機種となるのです。

是非このような安価な機種を購入してSIMフリーライフを送りましょう。

 

非常に安価なSIMフリー

2015年9月23日追記

Ascend G620S SIMフリーモデル Nexus6Pを発売するHuaweiから

こちらはAscendシリーズのスマホです。

この機種はスペックの割にはかなり安価だと思います。

画面サイズも5インチあり、大画面でスマホを楽しむことが可能です。大画面でスマホを楽しみたいと思う人も多いと思います

格安スマホというジャンルが今年も非常に高いニーズがあると思いますが、逆にキャリアモデルがどんどん衰退していくということになります。

日本の人口を超えた契約があること自体も不思議な話ですが、キャリアモデルが今後どんどん減っていくでしょうね。

となると日本の人口が携帯電話に支払う価格というものはマクロで見ると確実に下がると思われます。

それこそ海外でのシェアを伸ばさないとメーカーもかなりしんどいと思います。

特に日本メーカーはこのようなSIMフリーモデルと海外で販売する努力をする必要があると思いますね。

ただしAndroidというOSを採用しているということは、残念ながら日本のOSではありません。価格競争力という意味では海外のメーカーには負けてしまう可能性が非常に高いと思われます。

もう少し日本メーカーも海外に出て行って欲しいですね。

 

AscendMate7も

9月25日追記

SIMフリー Ascend Mate7 安価で購入可能 ハイスペックモデル

AscendMate7という機種は知っていますでしょうか?

この機種はSIMフリーモデルの中ではかなり人気のモデルです。

なんといってもこの機種はオクタコアを採用しております。価格も元々5万円以上しましたが、現在はそこまでしません。

むしろかなり価格は下がっております。4万円ほどで購入可能です。

SIMフリー+MVNOで使うなら是非オススメしたい機種の一つですね。是非検討してみてください。

格安市場に新たに参入する業者が増える

2015年11月4日追記

格安SIMの業界に色々な会社が参入してきております。

JCOM ジェイコム MVNO 格安SIM業界に参入 au系とドコモ系の2つの回線利用可能

JCOMも新たに参入するようです。ということは、本当にこの業界は儲かるということなのでしょうか?

格安SIMといっても価格的にはどこも似たり寄ったりです。

取り扱い機種に関してもそんなに変わりません。そんな中でなぜここまで参入するのでしょうか?

それこそ自社サービスを絡めて発売するということがし易いからではないでしょうか。

自社サービスを絡めると本当に仕事がしやすいと思います。自社の光回線のお客様に対しても格安SIMを提案することが出来ます。

そういう意味はこのような光会社がこのようなサービスを始めるということも非常に有効な手立てではあるわけです。

今後はますますこのような自社サービスと光回線を絡めるということもされていくのではないでしょうか。

 

イオンもここ最近人気

2015年11月19日追記

イオンモバイルホームページ

イオンもここ最近非常に人気があります。

イオンモバイルのスマホが安い 携帯の維持費を抑えるなら契約すべき

イオンモバイルを選択する人が非常に増えてきているのです。

是非こちらも検討して欲しいと思いますね。イオンならショッピングセンターに併設していることも多いので、不安になったら店員に直接聞くことも可能です。

是非オススメしたいところです。

安価なスマホはこれ以外にも

2016年1月12日追記

安価なスマホはこれら以外にもかなり出ております。

やはり安価なスマホで維持費も安価にしたいところですよね。

Ascend G6 SIMフリーで1万円台で購入可能

この機種ですが、それなりにスペックが高い割には実は結構安価なのです。

なんと1万円台という破格で購入可能なのです。データ通信しか行わない人ならこれさえあれば、1000円以下で維持することも可能なのです。

テザリングなども可能です。テザリングをしたいというニーズにも応え、安価に維持したいという人にとってはこれくらいのSIMフリースマホで十分ではないでしょうか。

やはり安価で維持して本体も安価なもので十分ですしね・・・

格安スマホはこれからもっと伸びてくると思いますので、今のうちに検討しておくのもいいでしょう。

 

国産SIMフリーも非常に安価に購入可能

2016年2月18日追記

国産SIMフリーも現在かなり安価に購入することが可能となっております。

SIMフリー 富士通 ARROWS M02

富士通から発売されているARROWS M02も非常に安価です。

今後SIMフリー市場がもっと盛り上がればいいと思いますが、どうなんでしょうね。

今のところSIMフリーの機種が欲しいといいながらなかなかSIMフリーに移行しておりません。

実際SIMフリーの機種を所持しているのは、ある程度ITとかこのような業界に詳しい人だけです。結局のところ一般ユーザーというのは、残念ながらあまり浸透していないのが現状です。もっと浸透させるにはどうすればいいか?ということですが、とりあえず興味を持ってもらうしかないわけです。

しかしながら興味を持とうにも残念ながら持つことが出来ないわけです。なぜ興味を持てないのか?ということですが、そもそもアンテナショップ的なものがないからですよね。

このようなSIMフリーのアンテナショップ的な店舗がかなり増えればもっと増えてくると思います。まだまだそのような時期になるのはかなり先にことになると思いますね。

初回投稿日:2015年9月9日

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