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iPhone8とiPhone8Plusが今後発売される予定になっております。

iPhone7が2016年に発売開始されましたが、次のモデルはiPhone7sではなく、iPhone8になるといわれております。

なぜiPhone7sではなくiPhone8になるのでしょうか?

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Appleは3年に1度の刷新

Appleは3年に1度の刷新を行うというふうに変更するようです。今までは2年に1度のモデルチェンジでした。

このモデルチェンジというのは形の部分になります。性能に関しては1年に1度あがっており、結構満足している人もいると思います。

特にiPhone6からiPhone6sになった時はかなりスペックアップが図られたと報じられ、実はiPhone6sはかなり売れたモデルになっているようです。

そしてiPhone7が発売されたわけですが、iPhone7に関しては、iPhone6sと見た目上はあまり変わりません。

iPhone6sとほとんど同じ見た目にも関わらず、残念ながらケースなどの流用は出来ません。

一部のケースは流用が可能のようですが、基本的にはカメラの位置などが若干変更になっており、そのままでは利用出来ないケースが非常に多いわけです。

となると2017年に発売予定になっているiPhone8では完全な大幅刷新が行われると予定されております。

 

iPhone7のスペックに注目

機種 iPhone7 iPhone7Plus
大きさ 138.3×67.1×7.1mm 158.2×77.9×7.3mm
重さ 138g 188g
OS iOS10 iOS10
CPU A10 A10
RAM 2GB 3GB
ROM 32、128、256GB 32、128、256GB
画面サイズ 4.7インチ 5.5インチ
解像度 1334×750ドット 326ppi 1400:1コントラスト比(標準) 1920×1080ドット 401ppi 1300:1コントラスト比(標準)
カメラ 1200万画素/500万画素 F値1.8 1200万画素/500万画素(背面デュアルカメラ) 光学2倍ズーム 広角F値1.8、望遠F値2.8
カラー ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック
対応バンド FDD-LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、17、18、19、20、21、25、26、27、28、29、30)
TD-LTE(バンド38、39、40、41)
TD-SCDMA 1,900(F)、2,000(A)
CDMA EV-DO Rev. A(800、1,900、2,100MHz)
UMTS/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)
GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
その他 Touch ID指紋認証センサー,気圧計,3軸ジャイロ,加速度センサー,近接センサー,環境光センサー

カメラ機能

光学式手ぶれ補正
6枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュ
パノラマ(最大63メガピクセル)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
強化されたローカルトーンマッピング
人体検出と顔検出
露出コントロール
ノイズリダクション
写真の自動HDR
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付

ビデオ機能

4Kビデオ撮影(30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
2倍光学ズーム、6倍デジタルズーム(iPhone 7 Plusのみ)
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
人体検出と顔検出
ノイズリダクション
4Kビデオの撮影中に8メガピクセルの静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付

前面カメラ FaceTimeカメラ

1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
自動HDR
裏面照射型センサー
人体検出と顔検出
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード

一旦iPhone7のスペックに注目してみましょう。iPhone7とiPhone7Plusで若干の違いが出ております。

iPhone7に関しては2GBのRAMとなっておりますが、iPhone7Plusでは3GBのRAMを採用しております。そのあたりはかなり大きな違いかと思います。

そして完全に異なるのがデュアルカメラを搭載しているということではないでしょうか。

デュアルカメラの搭載というのは、かなり嬉しいと思う人も多いと思います。

私もこれはかなり嬉しいですね。

 

期待している人がかなり多い

iPhone7は実はiPhone6sの時のようにびっくりするほど売れているというわけではありません。

実はそれほど売れていないのです。すでに減産情報も出ているなど、世界的に見ればそれほど売れている機種ではないのです。

日本ではフェリカ対応などがあったので、かなり売れているようですが、世界的にみればまだまだこれからといったところでしょうか。

そう考えると少し残念な感じもしますが、それでもiPhone7でさえかなり期待して待っている人も多いわけです。

iPhone7 /Plus アイフォン7 レビュー 評価 評判 使い勝手は?不具合 iOS10はどんな感じ?

こちらに評価や評判が書いてあるページがあるので、こちらも一度参考にしていただければと思います。

かなり人気のあるモデルであることは間違いありませんが、発熱問題があったり、ジーという音が聞こえたりするなども問題も少なからずあったようです。

そんななかで次は完全刷新される予定のiPhone8です。期待せずにはいられません。

 

iPhone8の有機ELに期待

iPhone8では有機ELが採用されるとニュースになっております。有機ELというのはバッテリーの持ちが非常によくなるといわれております。

バッテリーの持ちがよくなるということは、今よりも駆動時間が長くなるわけです。それは本当にいいことだと思いませんか?

個人的にもバッテリーの持ちがよくなるということは本当に喜ばしいところです。

ちなみに現在GALAXY S7 EDGEなどのGALAXYシリーズではすでに有機ELというものを採用しているものがほとんどです。

Samsungは有機ELを採用しているわけです。

Appleも右にならえといったところなのでしょうか?それと有機ELというのは非常に柔軟性が高いということです。この柔軟性というのは画面を曲げたりすることが可能ということです。Samsungで採用しているEDGEスタイルというのがまさにそれにあたります。そういうことで、実はこのEDGEスタイルというのは非常に人気が出ているわけです。

日本でもGALAXYシリーズを所持している人がかなり多いのもその影響があるのでしょう。

名称はiPhoneXに?

2017年2月13日追記

名称はiPhoneXになる可能性が非常に高いです。iPhoneに関してはほしいと思っている人もかなり多いでしょう。特にiPhoneの型は3年ほぼ変わっていません。若干の形状変更にとどまるのみとなっており、やはり最新のiPhoneがほしいと思っている人もかなり多いと思いますね。

そんなiPhoneですが、次に発売されるモデルというのはiPhoneXになる可能性があります。

iPhoneXというのは10周年のPREMIUMモデルということになるということで、かなり期待されるモデルになることは間違い有りません。

iPhoneXという名称ということは非常に面白いですよね。

ちなみにiPhone7s及びiPhone7sPlusという機種は今まで通り発売されると言われており、それに関しても個人的にはかなり驚きです。

しかしながら今回発売されるiPhoneに関しては、残念ながら5.8インチモデルというものは登場しません。というのが最新の情報です。実際に発売されるのかどうかわかりませんが、5.8インチモデルというのは発売されず5インチモデルになるというのが一番新しい情報です。

しかもQiに対応するということになりますので、それはそれで非常に楽しみですよね。

Qiに対応されるiPhoneは本当にいい機種になるかと思います。ぜひ検討してほしいですよね。

 

iPhone8ではワイヤレス給電に対応

2017年6月15日追記

iPhone8ではワイヤレス給電に対応することは間違いありません。ワイヤレス給電というのは、世界的な規格Qiに対応すると思われます。

Qiという規格はiPhoneに搭載されることにより、かなり世の中に出てくることは間違いありません。

日本でも数年前一部のAndroid端末に搭載されましたが、思ったより人気は出ませんでした。今でも家電量販店の片隅で、Qi対応の充電器は販売されておりますが、非常に少ない数の充電器です。売れているのか?と言われるとあまり売れていないという感じですね。

それがiPhone8でワイヤレス給電に対応するということになれば、売れないわけがありません。むしろかなり注目されることは間違いないでしょう。

ワイヤレス給電の噂は以前から伝えられておりましたが、ここに来てワイヤレス給電というのは、メジャーになることは間違いありません。

日本人の半数ほどがiPhoneを利用する中で、今後ワイヤレス給電機能は大半のiPhoneに置き換わっていくわけです。そんな中で間違いなく注目を浴びる機能になることは間違いないと思います。

初回投稿日:2016年10月5日

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